学術講演会

ここでは、下関市立大学学会が過去に主催した学術講演会の情報を掲載します。
クリックすると詳細がご覧になれます。

これまでの開催記録
開催日
講演者
演題
2017年12月18日 酒折 文武(中央大学理工学部准教授)  「スポーツとデータサイエンス」
2017年11月1日 友野 典男(明治大学情報コミュニケーション学部教授)  「行動経済学とは何か」
2016年12月16日

池本 大輔(明治学院大学法学部政治学科准教授) 

「なぜイギリスはEU離脱を選択したのか」
2009年11月9日

中尾 友昭(下関市長)

「下関の街づくりについて」  

2009年7月3日

中尾 泰士(北九州市立大学 教授)・佐々木 実(下関市立大学 准教授)

「2009年7月の日食と太陽活動」
「天体望遠鏡と天体観測の歴史」 

2009年6月10日

梅田 博之(前麗澤大学学長、東京外国語大学名誉教授)

「韓国の言語と文化」

2009年2月17日

王 偉軍(青島大学教授)

「中国語⇔日本語を勉強するコツ」
−発音に関する対象研究−

2008年7月9日

江島 潔(下関市長)

「下関の底力」

2007年11月27日

石原 潤(日本地理学会会長・奈良大学教授)

「世界新発見−Part II 中国の都市は どう変わったのか」

2007年11月21日

二井 関成(山口県知事)

「住み良さ日本一の元気県づくり」

2007年7月6日

菊池 誠一(昭和女子大学教授)

「世界文化遺産 ベトナムの日本町ホイアンの魅力」

2007年1月15日

谷 洋一(アジアと水俣を結ぶ会事務局長)

「水俣病事件とアジアにおける産業公害・環境汚染
−まだ見えぬ被害の全体像と今後の課題」

2006年12月11日

蔡 敦達(上海同済大学アジア太平洋研究センター教授・同大学日本学研究所所長)

「中国における日本文化の伝播と影響
-ことば・小説・アニメーション-」

2006年12月4日

山下 清海(筑波大学大学院教授)
矢ケ崎 典隆(東京学芸大学教授)

「世界新発見
  ―世界に広がるチャイナタウンとアメリカのエスニック社会」

2006年12月1日 トーマス・チャイルズ 氏(リーズ大学教授)

「大学研究−公的ニーズ?将来のシーズ?
(イギリスの経験から)」

2006年2月14日 耿 焔 氏(青島大学法学副教授)

「中国における環境権の公益行政訴訟」

2006年1月15日 (財)下関21世紀協会
下関市立大学学会
共同企画

新春まちづくりシンポジウム

2005年11月9日 ケンブリッジ大学助教授
Dr. Mark Blackburn

今大学を考える
〜ケンブリッジ大学教師の眼差し〜

2005年10月29日 京都大学名誉教授
竹内 実
足の美学から現代中国を観る
2005年7月8日 慶應義塾大学法学部教授
鈴木 透
分裂と孤独
―21世紀のアメリカをどう読み解くか―
2005年2月16日 青島大学講師
程 長泉
私の研究
―石坂洋次郎とその文学を中心に―
2005年1月19日 下関市立大学教授
内山浩道
(最終講義)
2005年1月7日 下関市立大学大学院非常勤講師
李 海珠
経済発展と儒教の再照明
―韓日比較経済史的視点―
2004年11月5日 外務省大臣官房広報文化交流部
文化交流課長 片山和之
これからの日本の文化交流
2004年5月12日 共立女子大学教授
上野恵司
中国語と中国文化
2004年1月30日 下関市立大学学長
下山房雄
人のえにし―私と下関、そして
マルクス労働疎外論の現代的意義―
2003年12月22日 青島大学教授
徐 修徳
ナレッジマネジメントと知識創造
2003年12月12日 ケンブリッジ大学教授
ピーター・コーニッキー
イギリス人学者の目から見た日本の文化
―江戸時代の女性の読書―

お問い合せはこちらから

.

 

Copyright (c) 2005 Shimonoseki City University