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一般選抜(前期日程・公立大学中期日程)に関するQ&A

出願について

  • 本学ではインターネット出願は行っていません。
  • 出願シートは機械で読み取ります。修正液等で消したのち、正しく記入してください。
    その際、赤い枠線が見えなくなっても、問題はありません。
  • 高等学校等コード番号は、大学入試センター試験受験案内(55~72p)に掲載されています。
    手元にない場合は、大学入試センターホームページより確認できます。
  • そのまま封筒に入れて提出してください。
    (セロテープ等で補修する必要はありません。)
  • 本学の一般選抜(前期日程・公立大学中期日程)では、出願締切日の消印有効です。
  • できません。出願時にA方式・B方式のどちらかを選択してください。
    (出願後に変更することはできませんので、慎重に選択してください。)
  • 2通必要です。(各1通)
  • 学外試験場を含め、ご都合の良い会場を選ぶことができます。
     前期日程試験場:下関(本学)・広島・大阪・福岡
     中期日程試験場:下関(本学)・広島・大阪・福岡・鹿児島・高松・名古屋
    (出願後に変更することはできませんので、慎重に選択してください。)
  • 各試験場の情報については、「学生募集要項」をご覧ください。
  • 事前に本学と相談してください。申請に基づき、審査のうえ、配慮内容を通知します。
    詳しくは「受験上及び修学上の配慮」をご覧ください。
    (ただし、配慮事項によっては、ご期待に添えない場合もあります。)
  • 出願後に急遽、受験上の配慮が必要になった場合についても、同様に相談してください。

大学入試センター試験について

  • 【前期日程】
    A方式・B方式どちらにおいても必ず必要です。

  • 【中期日程】
    必ず必要というわけではありません。高得点であれば、採用されます。
  • 【前期日程(A方式)】
    少なくとも1科目必要です。(2科目は必要ありません。)
    「数学①」「数学②」のうち、高得点の科目が1科目採用されます。

  • 【前期日程(B方式)】
    必ず必要というわけではありません。高得点であれば、採用されます。

  • 【中期日程】
    必ず必要というわけではありません。高得点であれば、採用されます。
  • B方式のみ出願できます。(A方式には出願できません。)
  • 本学では、第1解答科目指定はありません。
    第1解答科目よりも第2解答科目の得点の方が高ければ、第2解答科目を採用します。
  • 出願できます。
    この場合、「国語」「外国語」「地理歴史・公民」を採用します。
    (数学、理科②は科目不足のため採用しません。)
    中期日程では、「地理歴史・公民」「数学」「理科」の教科を得点採用するためには、それぞれ2科目の受験が必要です。(「地理歴史・公民」はいずれかで2科目でも可。理科は①と②の組み合わせでも可。)

個別学力検査について

  • 同じ問題です。
  • 2月14日(木)に発送予定です。
    試験日の1週間前になっても届かない場合、受験票に記載した住所から変更等が生じた場合は速やかに連絡してください。
  • 必要です。「本学の受験票」と「大学入試センター試験の受験票」の両方を必ず持参してください。
    紛失した場合は、速やかに大学入試センターへ連絡し、再発行の手続きを行ってください。
  • 【前期日程(A方式)】
    開門時刻:09時00分
    入室完了時刻:09時30分
    試験時間:10時00分~11時00分「論述(長文理解)」

  • 【前期日程(B方式)】
    開門時刻:09時00分
    入室完了時刻:09時30分
    試験時間:10時00分~11時00分「論述(長文理解)」 / 11時40分~12時40分「論述(図表理解)」

  • 【公立大学中期日程(経済学科・公共マネジメント学科)】
    開門時刻:09時00分
    入室完了時刻:09時30分
    試験時間:10時00分~11時30分「英語(筆記)」

  • 【公立大学中期日程(国際商学科)】
    開門時刻:13時00分
    入室完了時刻:13時30分
    試験時間:14時00分~15時30分「英語(筆記)」
  • 本学では宿泊施設等の斡旋は行っていません。