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下関市立大学現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)
2007年度公開シンポジウムを開催しました

平成20年2月16日(土)、海峡メッセ下関において下関市立大学現代GP公開シンポジウムを開催しました。約160名の方のご参加をいただき、シンポジウムを盛大に催すことができました。

会場の様子
多数の方々にご参加いただきました
開会挨拶の模様
(公立大学法人下関市立大学理事長 松藤 智晴)
現代GP取組説明の模様
(下関市立大学教授 土屋 敏夫)
基調講演の模様 (講師: アレックス・カー氏)
『まちづくりを知り まちづくりを楽しむ』と題して、
カー氏のコミュニティ活動を通じたまちづくりの
経験などのお話をいただき、
今後の活動の一層の励みになりました。
パネルディスカッションの模様
パネラー:(財)下関21世紀協会
交流会の模様
アレックス・カー氏と熱心に話を聞く学生たち

【シンポジウムプログラム】

14:00~14:05
開会挨拶
松藤 智晴 (公立大学法人下関市立大学理事長)
14:05~14:20
現代的教育ニーズ取組支援プログラム取組説明
土屋 敏夫 (下関市立大学教授)
14:20~15:20
基調講演
アレックス・カー 氏 (東洋文化研究家)
15:40~17:30
パネルディスカッション
『まちづくりの課題と学生への期待』
【司会】坂本 紘二 (下関市立大学長)
【パネリスト (取組参加コミュニティ)】やまぐち水辺交流会、粟野川と共に生きよう会、ゆうゆうグリーン俵山、財団法人下関21世紀協会、しものせき竹取物語、NPO法人環境みらい下関、あそびっ子・下関
18:00~
交流会 (会場: シーモールパレス ルビーの間)

 

 

[掲載日:2008.3.6]