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お知らせ
#教育下関市立大学経済学部ゼミ生が開発した商品が海響館で販売されます!
下関市立大学経済学部岸本ゼミでは、鯨未利用部位から搾油された鯨油を活用し、商品開発に取り組んでおります。このたび下記の通り商品開発2班が考案した『くじらのゆらめき』が海響館ショップnaminowaで販売されることとなりました。
【商品名】
『くじらのゆらめき』
【商品概要】
鯨類資源の持続的利用や有効活用する観点から、鯨未利用部位から搾油された鯨油をレジンの型枠に入れ、くじらの街・下関のお土産やアクセサリーになる商品として、1年間のゼミ活動の中で開発したものです。令和7年10月25日開催の下関市立大学大学祭(馬関祭)にて試験販売を行い、アンケート結果等を参考に改良を行ってきました。
【販売場所・販売個数等】
海響館1階ショップnaminowaにて、令和8年2月11日(水・祝日)から限定30個を販売し、無くなり次第終了予定です。なお売価は1個550円(税込)の予定です。
※ショップnaminowaは有料エリアとなっております。購入に際しては海響館入館料が必要となります


