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本学学生が中小企業懸賞論文で受賞しました

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 平成29年度中小企業懸賞論文の金融部門のテーマで、森祐司ゼミ(金融)で学ぶ山口俊貴さん(経済4年)、藤井聖大さん(国際商4年)、小林祐太さん(経済4年)の共同論文が準賞を受賞いたしました。

 3名が執筆した「地方銀行による農業参入の意義と経営支援の方法について」の論文は、地方銀行による農業法人設立を取り上げているユニークな視点が評価されたようで、指導する森先生も受賞を大変喜んでいるようでした。

 彼らの今後の活躍を期待いたします。

※中小企業懸賞論文とは、一般財団法人商工総合研究所が、学生・実務家など幅広い層から中小企業の産業や金融に関する論文を募集しているものです。

▼一般財団法人商工総合研究所
http://www.shokosoken.or.jp/

[掲載日:2018.4.10 ]

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