日本学生支援機構奨学金の8月採用者が決定しました。
つきましては返還誓約書等の重要な書類をお渡ししますので、該当する学生で学校へ取りに来られる方は、窓口配付期間内に学生支援班へお越しください。
窓口配付期間内に受取りがされない場合は、保護者住所へ郵送いたします。
窓口配付期間:2020年9月1日(火) ~ 9月7日(月)(平日8:30~17:15)
場 所 :学生支援班窓口(本館I棟1階 2番窓口)
対 象 者 :該当者へは別途メールを送信しています。
持 参 品 :学生証
内 容 :奨学生証・返還誓約書(誓約書)・奨学生のしおり等の配付、および提出書類について
書類提出期限:2020年9月28日(月) 17:00
【日本学生支援機構作成資料】
◆貸与奨学生・・・「2020年度貸与奨学金採用時説明資料」
◆給付奨学生・・・「2020年度給付奨学金採用時説明資料」
※返還誓約書の印字内容に訂正が生じた場合「返還誓約書記載事項訂正届」を印刷し、様式裏面の『「返還誓約書記載事項訂正届」について』を確認後、正しいものを記入し、返還誓約書等の提出書類と一緒にご提出ください。
※人的保証の人で、連帯保証人・保証人に4親等以内の親族でない人を選任した場合や、保証人に65歳以上の人を選任した場合、「返還保証書」を印刷し、記入例をよく確認し、基準を満たすことを示す証明書類を添付の上、返還誓約書等の必要書類と一緒にご提出ください。
[掲載日:2020.8.26]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
【厚生労働省からのお知らせ】新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金について
厚生労働省より情報提供がありましたのでお知らせします。
新型コロナウイルス感染症の影響によるアルバイト休業の際等に新たに受けられる支援として、「新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金」が創設されました。
今回お知らせする制度は、中小企業で雇用されている労働者が、休業手当を受けられなかった場合に、労働者から申請することで、受けられる支援となっています。
以下2つの条件に当てはまる方に、休業前賃金の8割(日額上限11,000円)を休業実績に応じて支給されます。
①令和2年4月1日から9月30日までの間に、事業主の指示により休業した中小企業主に雇用される労働者 |
②その休業に対する賃金(休業手当)を受けることができない方 |
お問い合わせは厚生労働省ホームページまたは厚生労働省コールセンターへお願いいたします。
この件につきまして、大学では質問には一切お答えできません。直接厚生労働省コールセンターへ
お問合せください。 |
|
〇給付金制度の詳細、給付金Q&A、申請書のダウンロードなど(厚生労働省HP)
〇厚生労働省新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金コールセンター
電話 0120-221-276
(月~金 8:30~20:00 /土日祝8:30~17:15)
〇新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金のご案内
|
[掲載日:2020.8.11]
※この件につきましては大学では質問にはお答えできません。ご了承ください.
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
2020年度後期分授業料の減免について(災害・大学院生(留学生を除く))
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 7月採用者の皆様へ
日本学生支援機構奨学金の7月採用者が決定しました。
つきましては返還誓約書等の重要な書類をお渡ししますので、該当する学生で学校へ取りに来られる方は、窓口配付期間内に学生支援班へお越しください。
窓口配付期間内に受取りがされない場合は、保護者住所へ郵送いたします。
窓口配付期間:2020年8月3日(月) ~ 8月7日(金)(平日8:30~17:15)
場 所 :学生支援班窓口(本館I棟1階 2番窓口)
対 象 者 :2020年4月下旬から5月上旬に定期採用で申込み、7月採用となった学生
(4月上旬からお申込みをしていても、不備等で6月および7月採用とならない場合があります。)
持 参 品 :学生証
内 容 :奨学生証・返還誓約書(誓約書)・奨学生のしおり等の配付、および提出書類について
書類提出期限:2020年8月31日(月) 17:00
【日本学生支援機構作成資料】
◆貸与奨学生・・・「2020年度貸与奨学金採用時説明資料」
◆給付奨学生・・・「2020年度給付奨学金採用時説明資料」
※返還誓約書の印字内容に訂正が生じた場合「返還誓約書記載事項訂正届」を印刷し、様式裏面の『「返還誓約書記載事項訂正届」について』を確認後、正しいものを記入し、返還誓約書等の提出書類と一緒にご提出ください。
※人的保証の人で、連帯保証人・保証人に4親等以内の親族でない人を選任した場合や、保証人に65歳以上の人を選任した場合、「返還保証書」を印刷し、記入例をよく確認し、基準を満たすことを示す証明書類を添付の上、返還誓約書等の必要書類と一緒にご提出ください。
[掲載日:2020.7.27]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構 新制度給付奨学金受給者(令和2年度6月および7月採用者のみ)の授業料減免の認定継続手続きについて
日本学生支援機構 新制度給付奨学金 (6月および7月採用者)の受給者の方は、授業料減免も併せて受けていただいています。授業料減免については、毎年2回認定継続の手続きが必要となります。下記のとおり期日までに継続に係る申請書類を提出してください。
※対象者にはメールでもご案内しています。
[掲載日:2020.7.20]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
令和2年7月3日からの大雨被害による給付奨学金家計急変採用および貸与奨学金緊急・応急採用について
お知らせ
令和2年7月3日からの大雨による被害に遭われた学生および保護者の皆様へ
このたびの令和2年7月3日からの大雨による被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
状況把握に努めていますので、ご自宅が被害に遭われた学生は、下記までご連絡ください。
また、被害を受けたことで、相談がある場合も連絡して下さい。
[掲載日:2020.7.6 ]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
(平日8:30~17:15)
お知らせ
【重要】「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の申請について(2次募集)
新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるアルバイト収入の減少などにより学生生活の継続に支障をきたす学生等を対象に、緊急で現金給付の支援を行う『学生支援緊急給付金』が創設(令和2年5月19日閣議決定)され、文部科学省より2次募集の通知がありましたので、お知らせいたします。(1次募集で受付推薦済みの学生は2次募集に申請できません。)
これは、大学等での修学の継続が困難になっている学生等が修学をあきらめることがないよう、現金を支給する事業です。住民税非課税世帯の学生には20万円、それ以外の世帯で支給対象となる学生には10万円が支給されます。
支援を希望する方は以下の申請の手引きを熟読し、当事業の趣旨を十分理解の上、ご自身が対象者要件を満たすことをご確認いただいたうえで、必要書類の準備をお願いします。
◆申請の手引 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)
◆文部科学省HP 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』
◆様式ほか 【様式1】学生支援緊急給付金申請書
【様式2】学生支援緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書
【確認事項】「学生支援緊急給付金」申請における確認事項
◆対象学生 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き
P5 支給対象者要件を満たしていること
(1次募集にて受付推薦済みの学生は2次募集に申請できません。)
◆申請手続き 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き
P6~P7 必要書類と提出先をご確認のうえ、以下の書類を学生支援班に
ご提出ください。
【様式1】学生支援緊急給付金申請書
【様式2】学生支援緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書
「学生支援緊急給付金」申請における確認事項
対象者要件①~⑥を証明する書類
※留学生は国際交流センターにお問い合わせください。
◆申請期限 2020年7月17日(金)15:00 必着(内容に不備のないものに限る)
◆注意事項 (1)審査状況によっては、給付対象にならない場合があります。
(申請者全員が給付対象となるとは限りません。)
(2)内容に不備がある場合は受付できません。早めの提出をお願いします。
(3)当事業の趣旨をご理解いただき、ご自身において対象者要件を満たす
証明書類のご準備をお願いいたします。
(4)郵送での提出の場合は、申請者が到着確認ができる方法(レターパック
や書留など)で、「学生支援緊急給付金申請書類在中」と朱書きし、
早めにご送付ください。期限内に不備が解消できない場合は
受付できません。
(5)情報は更新される場合がありますので、継続して本学ホームページを
ご確認いただきますようお願いいたします。
[掲載日:2020.7.6]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
(お問い合わせ・申請受付 平日 8:30~17:15)
※留学生の方は
学務グループ国際交流班
TEL. 083-254‐8693 / FAX. 083-252-8099
(お問い合わせ・申請受付 平日 8:30~17:15)
お知らせ
日本学生支援機構 新制度給付奨学金(令和2年度4月および5月採用者)に係る在籍報告の提出について
日本学生支援機構 新制度給付奨学金(4月および5月採用者)の受給者の方は、「在籍報告」により在籍状況や通学形態(自宅通学・自宅外通学)等について、インターネット(スカラネット・パーソナル)を通じて届け出る必要があります。未提出の場合は、給付奨学金の支給が止まりますので、提出期限までに必ずお手続きくださいますようお願いいたします。
また、授業料減免の認定継続手続きも在籍報告と併せて行う必要があります。減免に係る以下の申請書をダウンロードし、期限までにご提出ください。
※対象者にはメールでもご案内しています。
◆給付奨学金受給者の手続き◆
(2020年4月から開始された高等教育の修学支援新制度4月および5月採用者のみ)
手続き➀ 在籍報告
[給付奨学金 在籍報告について]
[給付奨学金 在籍報告リーフレット]
提出(入力)期間:2020年7月6日(月) ~ 7月27日(月)17:00 厳守
在籍報告の提出は、スカラネット・パーソナルに事前登録する必要があります。
[スカラネット・パーソナル登録方法]
手続き➁ 授業料減免の認定継続手続き
様式1 [大学等における修学の支援に関する法律による授業料減免の対象者の認定の継続に関する申請書]
➜[様式1 記入例]
様式2[授業料分納等申請書]
➜[様式2 記入例]
書類提出期限:2020年8月28日(金)17:00 厳守
※様式1・2を印刷し、作成後期限までに提出してください。
[注意事項]
上記様式2の授業料分納等申請書により2021年2月26日まで授業料の納入を猶予する申請をしていただきます。そのため、授業料は分けて納付することができません。
[掲載日:2020.7.3]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 6月採用者の皆様へ
日本学生支援機構奨学金の6月採用者が決定しました。
つきましては返還誓約書等の重要な書類をお渡ししますので、該当する学生で学校へ取りに来られる方は、窓口配付期間内に学生支援班へお越しください。
窓口交付期間内に受取りがされない場合は、保護者住所へ郵送いたします。
窓口配付期間:2020年7月6日(月) ~ 7月10日(金)(平日8:30~17:15)
場 所 :学生支援班窓口(本館I棟1階 2番窓口)
対 象 者 :◆予約採用の採用決定者のうち、5月26日までに進学届を提出(入力)した学生
◆2020年4月に定期採用で申込み、6月採用となった学生
(4月24日迄に申込み完了していても、不備等で6月採用とならない場合があります。)
◆編入生で編入学継続手続きを行った学生
持 参 品 :学生証
内 容 :奨学生証(誓約書)・奨学生のしおり・の配付、および提出書類について
書類提出期限:2020年8月3日(月) 17:00
【日本学生支援機構作成資料】
◆貸与奨学生・・・「2020年度貸与奨学金採用時説明資料」
◆給付奨学生・・・「2020年度給付奨学金採用時説明資料」
※返還誓約書の印字内容に訂正が生じた場合「返還誓約書記載事項訂正届」を印刷し、様式裏面の『「返還誓約書記載事項訂正届」について』を確認後、正しいものを記入し、返還誓約書等の提出書類と一緒にご提出ください。
※人的保証の人で、連帯保証人・保証人に4親等以内の親族でない人を選任した場合や、保証人に65歳以上の人を選任した場合、「返還保証書」を印刷し、記入例をよく確認し、基準を満たすことを示す証明書類を添付の上、返還誓約書等の必要書類と一緒にご提出ください。
[掲載日:2020.7.1]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
緊急特別無利子貸与型奨学金(日本学生支援機構)の申込について
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、世帯収入やアルバイト収入等が大幅に減少し、学生生活への経済的な影響が顕著となってきています。
そこで、この度、緊急支援として一定期間、特別の貸与を行う日本学生支援機構「緊急特別無利子貸与型奨学金」を実施します。
本奨学金は、第二種奨学金(有利子)制度を活用しつつ利子分を国が補填し、実質無利子にて貸与されるものです。
手続きについては以下のとおりです。申込を希望する方は学生支援班にて申込書類を配付いたしますので、下記の窓口までお問合せください。
◆制度の概要◆ 緊急特別無利子貸与型奨学金のご案内
日本学生支援機構ホームページ
◆対象者◆ 以下の全てに当てはまる人
①第二種奨学金の推薦基準(人物・学力・家計)を満たしていること
②推薦時において、第二種奨学金の貸与を受けていないこと
③家庭から多額の仕送りを受けていないこと(仕送り額が年間150万円
以上ではないこと )※授業料や家賃負担も含む家庭からの支援総額
④生活費・学費に占めるアルバイト収入の占める割合が高いこと
⑤学生等本人のアルバイト収入について、新型コロナウイルス感染症
拡大の影響により大幅に減少(前月比50%以上減少)したこと
◆申込期限◆ 2020年6月30日(火)15:00必着
(採用された場合の初回振込日 8月11日(火))
◆申込手続き◆ 期限までに必要書類を学生支援班に提出してください
◆注意事項◆ ・採用数が非常に少なく限りがあります。優先度の高い方からの採
用となりますので、不採用となる場合があります。
・郵送での提出の場合は、申込者自身が到着確認できる方法(レ
ターパックや書留など)でご送付ください。
[掲載日:2020.6.18]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
市内企業からのパンの提供に対する感謝状の贈呈について
お知らせ
【重要】「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』の申請について(6月2日更新)
文部科学省より標記の件につきまして、学生向け申請の手引き(P5・P7)、様式2の一部表現を改訂したとの通知がありました。改訂内容は次のとおりです。
尚、すでに申請書等を提出済みのものにつきましては、再提出・差し替えを求めるものではありません。
【改訂前】
1.以下の①~⑥を満たす者(留学生については①~⑤及び⑦を満たす者)
⑥5)要件を満たさないため新制度又は第Ⅰ種奨学金(無利子奨学金)を利用できないが、
民間等を含め、申請が可能な支援制度の利用を予定している者
【改訂後】
1.以下の①~⑥を満たす者(留学生については①~⑤及び⑦を満たす者)
⑥5)要件を満たさないため新制度又は第Ⅰ種奨学金(無利子奨学金)を利用できないが、
民間等を含め、申請が可能な支援制度を利用している者又は利用を予定している者
新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるアルバイト収入の減少などにより学生生活の継続に支障をきたす学生等を対象に、緊急で現金給付の支援を行う『学生支援緊急給付金』が創設されました。(令和2年5月19日閣議決定)
これは、大学等での修学の継続が困難になっている学生等が修学をあきらめることがないよう、現金を支給する事業です。住民税非課税世帯の学生には20万円、それ以外の世帯で支給対象となる学生には10万円が支給されます。
支援を希望する方は以下の申請の手引きを熟読のうえ、ご自身で対象者要件等をご確認の上、必要書類の準備をお願いします。
◆申請の手引 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き(学生・生徒用)(6月2日改訂)
◆様式 【様式1】学生支援緊急給付金申請書
【様式2】学生支援緊急給付金を受けるための要件に係る誓約書(6月2日改訂)
◆文部科学省HP「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』
◆対象学生 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き
P5 支給対象者要件 をご確認ください。
◆申請手続き 「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』申請の手引き
P6 必要書類と提出先 をご確認のうえ、学生支援班にご提出ください。
※留学生の方は国際交流班にて受け付けます。
◆申請期限 2020年6月 8日(月)17:00 必着
審査状況によっては、給付対象にならない場合があります。
(申請者全員が給付対象となるとは限りません。)
◆注意事項 (1)申請についての情報は更新される場合がありますので、継続して
本学ホームページをご確認いただきますようおねがいいたします。
(2)郵送での提出の場合は、申請者が到着確認ができる方法(レターパック
や書留など)でご送付ください。
[掲載日:2020.6.2]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
(お問い合わせ・申請受付 平日 8:30~17:15)
※留学生の方は
学務グループ国際交流班
TEL. 083-254‐8693 / FAX. 083-252-8099
(お問い合わせ・申請受付 平日 8:30~17:15)
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 5月採用者の皆さんへ
日本学生支援機構奨学金の5月採用者が決定しました。
つきましては返還誓約書等の重要な書類をお渡ししますので、該当する学生で学校へ取りに来られる方は、窓口配付期間内に学生支援班へお越しください。
窓口交付期間内に受取りがされなかった方については、保護者住所へ郵送いたします。
窓口配付期間:2020年6月10日(水) ~ 6月16日(火)(平日8:30~17:15)
場 所 :学生支援班窓口(本館I棟1階 2番窓口)
対 象 者 :予約採用の採用決定者のうち、4月24日までに進学届を提出(入力)した学生
2019年秋に高等教育の修学支援新制度を申込み、5月採用となった学生
持 参 品 :学生証
内 容 :奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および提出書類について
書類提出期限:2020年7月13日(月) 17:00
【日本学生支援機構作成資料】
◆貸与奨学生・・・「2020年度貸与奨学金採用時説明資料」
◆給付奨学生・・・「2020年度給付奨学金採用時説明資料」
※4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生については、後日本学ホームページ等でご案内いたします。
※返還誓約書の印字内容に訂正が生じた場合「返還誓約書記載事項訂正届」を印刷し、様式裏面の『「返還誓約書記載事項訂正届」について』を確認後、正しいものを記入し、返還誓約書等の提出書類と一緒にご提出ください。
※人的保証の人で、連帯保証人・保証人に4親等以内の親族でない人を選任した場合や、保証人に65歳以上の人を選任した場合、「返還保証書」を印刷し、記入例をよく確認し、基準を満たすことを示す証明書類を添付の上、返還誓約書等の必要書類と一緒にご提出ください。
[掲載日:2020.5.28]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班 平日8:30~17:15
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金の貸与が終了した方へ
奨学金の貸与が終了した方へ奨学金返還に係る書類を配付いたします。
該当する学生で学校へ取りに来られる方は、窓口配付期間内に学生支援班へお越しください。
窓口配付期間内に受取りがされなかった方については、保護者住所へ書類を郵送いたします。
窓口配付期間:2020年6月1日(月) ~ 6月5日(金)(平日8:30~17:15)
場 所 :学生支援班窓口(本館I棟1階 2番窓口)
対 象 者 :2020年3月で貸与終了となった者(適格認定手続きで「辞退」または「廃止」となった者)
異動願(届)を提出し、貸与終了した者
持 参 品 :学生証
内 容 :返還確認票、奨学金返還用口座の登録について
書類提出期限:2020年6月26日(金) 17:00まで
返還を始める皆さんへ(日本学生支援機構作成動画)
返還時説明資料
[掲載日:2020.5.28]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
下関市立大学 相談支援センターのご案内
お知らせ
高等教育の修学支援新制度 2019年秋に申込を行い、4月給付奨学金の入金があった方へ(2~4年生対象)
高等教育の修学支援新制度を2019年秋に申込みを行い、審査の結果採用となった方は、4月21日(火)に指定の口座に給付奨学金が振込まれています。
給付奨学金の振込を確認し、採用となった方については、「現況届」の提出をしていただきます。「現況届」はスカラネット・パーソナルからの提出(入力)となります。
採用者の方へ、学生支援班より「現況届の提出について」のメールを【s学籍番号@~】のアドレスへ送信していますので、確認しお手続きください。
「現況届(兼通学形態変更届)」の提出手続きについて
「現況届」提出締切:2020年5月25日(月)
現況届提出後、該当学生は自宅外通学証明書類をご提出ください。
提出書を印刷し、アパート等の賃貸借契約書のコピーを添付しご提出ください。
給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書
※万一、提出期限を過ぎてしまう場合は、事前に学生支援班までご連絡ください。
※現況届提出後の手続きについては、改めてホームページ等でお知らせいたします。
※今まで日本学生支援機構奨学金の貸与や給付がなく、スカラネット・パーソナルをまだ登録していない場合は、新規登録をする必要があります。
[掲載日:2020.4.28]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金関係書類の郵送での手続きについて(4月21日更新)
予約採用候補者になっている方
在学採用で新規申込を希望される方
奨学金についての申請書類受付や説明資料等の配付を郵送でも対応いたします。 以下のとおりの手続きとさせていただきますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。(説明会への参加は必須ではありません)
※なお、予約採用者(高校等でお申込み済みで採用候補者となっている方)は本学ホームページに必要書類等の案内がありますので併せてご確認いただき、資料を作成してください。
「奨学金関係資料請求用紙」を印刷し、必要な資料のチェックボックスをチェックし、ご請求ください。
◇◆◇手続きに必要な準備(予約採用候補者の方)◇◆◇
1.決定通知書等の学校提出書類をご準備ください。「予約採用候補者決定通知書について」
「奨学金(予約採用)チェックリスト」・「授業料減免チェックリスト」を印刷し、ご準備ください。
2.郵便局かローソンで「レターパック」(ライト・プラスのいずれか)の封筒を2つご購入ください。(使用目的の内訳:1つは本学へ送付される時に使うものです。もう1つは大学からの返信用ですので、送付希望の住所を記入して半分に折り曲げ、その他の資料と一緒にご送付ください。書類の確認後、本学から学生さんへ送付する時に使用させていただきます。)
3.提出書類の確認と封入 「奨学金関係資料請求用紙」と決定通知書等の必要書類をそろえて、2で購入したレターパックの1つを使って郵送ください。 チェックシートを印刷し、不備が無いよう確認後、ご郵送ください。「進学届入力下書き用紙」はこちらからダウンロード可能です。
↓
↓
書類が大学に到着後、大学担当者が書類をチェックします。不備等が無ければ、進学届提出に必要な識別番号を、2でご準備頂いたレターパックを使用し、ご郵送いたします。識別番号が届いたら、速やかに進学届をご提出(インターネットで提出)ください。
◇◆◇手続きに必要な準備(在学採用で新規申込を希望される方①)◇◆◇
【申請書類請求の場合】
1.郵便局かローソンで「レターパック」(ライト・プラスのいずれか)の封筒を2つご購入ください。(使用目的の内訳:1つは本学へ送付される時に使うものです。もう1つは大学からの返信用ですので、送付希望の住所を記入して半分に折り曲げ、その他の資料と一緒にご送付ください。書類の確認後、本学から学生さんへ送付する時に使用させていただきます。)。
2.提出書類の確認と封入 「奨学金関係資料請求用紙」を1で購入したレターパックの1つを使ってご郵送ください。
↓
↓
書類が大学に到着後、申請に必要な書類等を1でご準備頂いた返送用のレターパックを使用し、ご郵送いたします。申請期限までに書類をそろえて大学にご提出ください。不備があるものや、期限を過ぎたものは受付できません。十分ご注意くださいますようお願いいたします。
◇◆◇手続きに必要な準備(在学採用で新規申込を希望される方②)◇◆◇
【新規申込の提出書類が整った場合】
2.郵便局かローソンで「レターパック」(ライト・プラスのいずれか)の封筒を2つご購入ください。(使用目的の内訳:1つは本学へ送付される時に使うものです。もう1つは大学からの返信用ですので、送付希望の住所を記入して半分に折り曲げ、その他の資料と一緒にご送付ください。書類の確認後、本学から学生さんへ送付する時に使用させていただきます。)。
3.提出書類の確認と封入 提出書類をそろえて、2でご準備いただいたレターパックの1つを使って郵送ください。チェックシートを印刷し、不備がないか内容のご確認をお願いいたします。
↓
↓
書類が大学に到着後、大学担当者が書類をチェックします。不備等がなければ、スカラネット入力の提出に必要な識別番号を、2でご準備いただいたレターパックを使用し、ご郵送いたします。識別番号が届いたら、速やかにスカラネットにて奨学金申込(インターネット提出)を行ってください。
●レターパックプラス(520円/1枚・4キロ以内)・・・対面でお届けし、受領印または署名をいただきます。
●レターパックライト(370円/1枚・3㎝以内)・・・郵便受けへお届けとなります。
[掲載日:2020.4.21]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
健康相談室・なんでも相談室の電話およびメールでの相談受付について
お知らせ
学生健康診断延期のお知らせ
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、学事の様々な活動の見直しを行っております。
学生健康診断につきまして、5月1日(金)、6月1日(月)、2日(火)、4日(木)、5日(金)に予定しておりましたが、秋学期に延期といたします。
延期後の学生健康診断の日程は、改めてホームページにてお知らせいたします。
学生のみなさんには、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解をお願い申し上げます。
[掲載日:2020.4.10]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
新型コロナウイルスの感染拡大防止のための課外活動の中止について(第三報)
お知らせ
4月17日(金)開催 日本学生支援機構奨学金 在学採用者(新規申込)説明会および予約採用者説明会について
お知らせ
2020年度 健康診断(春学期)の実施について
お知らせ
日本学生支援機構 2020年度予約採用候補者の皆さまへ
お知らせ
日本学生支援機構 2020年度貸与奨学金及び高等教育の修学支援新制度の募集について
お知らせ
高等教育の修学支援新制度在学予約申請者の学業成績の確認による「学修計画書」の提出について
該当者のみなさんへ
高等教育の修学支援新制度在学予約申請者の学業成績の確認による「学修計画書」の提出について
標記の件について、学業等に係る基準の判定結果により学修計画書の提出が必要な方にはすでにメールでお知らせしています。確認がまだの方は至急メールの内容を確認してください。また、学修計画書がダウンロードできない、入力できないといった場合は、下記より様式をダウンロードし作成・提出してください。
1.提出物 :学修計画書【様式】
2.提出期限:2020年3月16日(月)17時必着
3.提出先 :下関市立大学学務グループ学生支援班
4.提出方法:メールで提出してください
提出先アドレス:gakusei-mng@eco.shimonoseki-cu.ac.jp
5.その他 :提出期限は必ず厳守してください。期限までに提出がない場合に
おいて、大学から督促することはありませんので、ご注意くださ
い。また、学修計画書の大学への到着確認は各自の責任において
行ってください。
お問合せ等は下記の窓口までお願いします。
【参考】
・高等教育の修学支援新制度の学業等に係る基準について
・学修計画書について(注意事項)
[掲載日:2020.3.9]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて
日本学生支援機構の奨学金は、あなたが大学在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みになっており、返還が円滑に行われないと後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなります。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組みを理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
- 奨学金の返還開始について
返還開始(初回振替日)は2020年10月27日(火)です。手続済のリレー口座から自動振替されます。(2020年3月満期終了の場合)
登録した金融機関を事前に確認し、残高不足等で振替不能にならないようご注意ください。
※注意事項※
●残高不足、届け出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課されますのでご注意ください。
●延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジットカードの利用制限、住宅ローン等が組めなくなるおそれがあります。
- 各種手続きについて
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出てください。変更を届け出ないと日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラブルになるおそれがあります。
- 繰上返還について
返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により申し込んでください。
- 返還が困難になった場合
奨学生本人が、経済困難、失業、傷病、災害などの事情により返還が困難になった場合、割賦金額の減額(減額返還)または返還期限猶予を願い出ることができます。詳細については下記の連絡先または、日本学生支援機構奨学金ホームページ等でご確認ください。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構 奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(http://www.jasso.go.jp/)
専用ホームページ スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)
[掲載日:2020.3.6]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
新型コロナウイルス感染の疑いが発生した場合の対応について
お知らせ
日本学生支援機構奨学金継続説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金の継続説明会を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・2019年12月17日(火)12:15~13:00
・2019年12月18日(水)12:15~13:00
・2019年12月19日(木)12:15~13:00
・2019年12月20日(金)12:15~13:00
3.場所
B-303教室
※注意
・予備日として12月23日(月)12:15~13:00にⅠ-206教室で行います。
・2020年4月から実施される高等教育の修学支援新制度をお申込みの方も、
この奨学金継続説明会に参加し、所定の手続きを行う必要があります。
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
・いずれの日程にも参加できない場合は、必ず事前にご連絡ください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
・対象者は必ず資料を受取り説明を受けた後、手続きをしてください。
・給付奨学金継続手続きについては個別に資料の配付と説明をいたしますので、
該当者は12月20日(金)17:00までに学生支援班窓口までお越しください。
[掲載日:2019.12.10]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
馬関祭ライブに関するお知らせについて
10月13日(日)17:00から予定しておりました、馬関祭ライブについてお知らせします。
台風19号による公共交通機関の乱れにより、関係者の移動が困難であることと安全面を考慮し、今回の馬関祭ライブは残念ながら中止とさせていただきます。この度は大変申し訳ございませんでした。
チケットの払い戻しについては、大学祭実行委員会のホームページ等にてご確認ください。
大学祭実行委員会HP:scu-bakansai.jimdosite.com
大学祭実行委員会Twitter:https://twitter.com/shidaigakusai
[掲載日:2019.10.12更新]
【お問い合わせ先】
下関市立大学大学祭実行委員会
TEL.083-253-0680(FAX兼)
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252-0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金返還説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる返還説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:①2019年10月18日(金) 15:00~16:00
②2019年10月21日(月) 15:00~16:00
③2019年10月23日(水) 15:00~16:00
※いずれか都合の良い日に参加してください。
場 所:①B-101教室(B講義棟1階)
②・③Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:4年生のうち2020年3月に満期となる学生
既に貸与が終了し返還の手続きを終了している学生を除く
持参品:学生証、筆記用具
内 容:貸与奨学金返還確認票、返還のてびき、リレー口座加入申込書等の配付、
および卒業後の手続きの説明
[掲載日:2019.10.2]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
大学前交差点の横断に係る注意喚起について
お知らせ
奨学金採用説明会(7月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
記
日 時:2019年7月29日(月) 12:20~13:00
場 所:I-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:在学採用で4月23日以降に申し込んだ学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
[掲載日:2019.7.23]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(6月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
記
日 時:2019年7月1日(月) 12:20~13:00
場 所:I-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:在学採用で4月22日までに申請した学生
予約採用の採用決定者のうち、4月25日~5月26日までに進学届を提出(入力)した学生
編入学奨学金継続願を提出した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
備 考:4月23日から5月7日までに在学採用の申請をした学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2019.6.21]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金採用説明会(5月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2019年6月10日(月) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月10日~4月24日までに進学届を
提出(入力)した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
備 考:4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生および大学入学後に新規で
奨学金を申し込んだ学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2019.5.29]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(4月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2019年5月27日(月) 12:20~13:00
場 所:B-203教室(B講義棟 2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月9日までに進学届を提出(入力)した学生
※学内の奨学金掲示板に対象者の学籍番号を掲示しています
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※給付奨学金採用者の方で個別に説明を受けたい場合は学生支援班窓口までお越しください。
※4月10日以降に進学届を提出(入力)した学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2019.5.14]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
地方自治体・財団法人等の奨学金について
地方自治体・財団法人等の奨学金を新規で申請希望される方、およびその他申請をする方へ
地方自治体・財団法人等の奨学金の各種申請・手続きをする際に、各団体の徴求する提出書類で在学校の証明を要する書類が必要な場合は、締切(郵送等の場合は提出に間に合う期日)に余裕をもって学校担当窓口へ申請をしてください。
・新規で申請される方(推薦書・調書等)は14営業日前までに申請してください。
・各種申請される方(継続願・進学届・休学届等)は7営業日前までに申請してください。
※差し迫った申請にはご対応できない場合がありますので十分ご注意ください。
※申請書類についてご不明な点は該当の各団体に事前にご確認ください。
※日本学生支援機構奨学金についての手続き(採用・継続・返還)は担当窓口から随時掲示板等でお知らせいたします。
[掲載日:2019.5.13]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 2019年度奨学生の募集について
日本学生支援機構奨学金2019年度奨学生を募集します。
下記のとおり説明会を実施しますので、希望者は必ず出席してください。
記
1.対象者
2019年度より奨学金の貸与を希望する方
※新入生で既に高等学校等で奨学金の貸与が決定している方は14:30からの予約
採用者説明会にご参加ください。
2.日時
2019年4月3日(水)13:30~14:30
3.会場
B-303教室(B講義棟3階)
4.必要書類
(1)奨学金を希望する皆さんへ(冊子)
(2)学生証
※新入生は当日午前に実施されるプレイスメントテスト時に配付されます。
忘れずに持参してください。
※在学生については、学生支援班にお問い合わせください。
5.出願時に必要な書類
(1)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
(2)スカラネット入力下書き用紙(原本+コピー)
※⑴⑵は「奨学金を希望する皆さんへ」に挟み込まれています。
(3)奨学金振込口座の通帳のコピー(口座番号や支店番号等がわかるページ)
(4)マイナンバー提出書類(本人・父母)
※日本学生支援機構へ直接提出(簡易書留で郵送)
(5)収入に関する証明書類(父母/該当者のみ)
(6)高校の成績証明書(1年生の第一種奨学金希望者のみ)
(7)特別控除の証明書類(該当者のみ)
(8)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
6.注意事項
※個人番号(マイナンバー)の記載された書類は学校担当窓口では受領できま
せんのでご注意ください。
※申込時の書類の提出状況によっては、後日住民票等の追加書類が必要になる
場合があります。
[掲載日:2019.3.11]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 2019年度予約採用候補者の皆さんへ
下記のとおり日本学生支援機構奨学金予約採用説明会を実施しますので、対象者は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金予約採用候補者(2019年度入学者)
※出身高校等ですでに日本学生支援機構奨学金の貸与が決定している方
2.日 時
2019年4月3日(水) 14:30~16:00
3.場 所
B-303教室(B講義棟3階)
4.持参書類
① 学生証(プレイスメントテスト時配付予定)
②「平成31年度大学等奨学生採用候補者決定通知」(緑字)
※平成31年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」に同封されています。
※進学先提出用・本人保管用の両方を持参してください。
③「進学前準備チェックシート」(すべて記入したもの)
④ 振込用の通帳(表紙等)のコピー(A4サイズの用紙にコピー)
※銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるページをコピーしてください。
⑤「平成31年度大学等奨学生採用候補者登録氏名変更承認通知」
⑥入学時特別増額貸与奨学金申込み書類
(ⅰ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)
(ⅱ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控)」のコピー
(ⅲ)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫発行の通知文のコピー
⑦【給付】「自宅外通学であることの証明書類」(給付奨学金採用者で自宅外月額を希望する場合のみ)
※⑤⑥⑦は該当者のみ
5.初回振込日について
「進学届」の提出時期によって、初回の振込日が異なります。
|
必要書類の提出期限 |
進学届提出時期(スカラネット入力) |
初回振込日 |
第1回
(貸与・給付)
|
4月 5日(金) |
4月 1日~4月 9日 |
4月19日(金) |
第2回
(貸与・給付)
|
4月19日(金) |
4月10日~4月24日 |
5月16日(水) |
第3回
(貸与のみ)
|
5月20日(月) |
4月25日~5月26日 |
6月11日(月) |
※給付奨学金の進学届提出は第2回で終了しますのでご注意ください。
※貸与奨学金の進学届提出は第3回で終了しますのでご注意ください。
[掲載日:2019.3.11]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて
日本学生支援機構の奨学金は、あなたが大学在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みになっており、返還が円滑に行われないと後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなります。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組みを理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
- 奨学金の返還開始について
返還開始(初回振替日)は2019年10月28日(月)です。手続済のリレー口座から自動振替されます。
登録した金融機関を事前に確認し、残高不足等で振替不能にならないようご注意ください。
※注意事項※
●残高不足、届け出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課されますのでご注意ください。
●延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジットカードの利用制限、住宅ローン等が組めなくなるおそれがあります。
- 各種手続きについて
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出てください。変更を届け出ないと日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラブルになるおそれがあります。
- 繰上返還について
返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により申し込んでください。
- 返還が困難になった場合
奨学生本人が、経済困難、失業、傷病、災害などの事情により返還が困難になった場合、割賦金額の減額(減額返還)または返還期限猶予を願い出ることができます。詳細については下記の連絡先または、日本学生支援機構奨学金ホームページ等でご確認ください。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構 奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(http://www.jasso.go.jp/)
専用ホームページ スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)
[掲載日:2019.2.27 ]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
健康相談室通信第24号を発行しました
お知らせ
日本学生支援機構奨学金継続説明会(追加)の実施について
日本学生支援機構奨学金の継続説明会(追加)を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・平成31年1月15日(火)12:20~13:00
・平成31年1月16日(水)12:20~13:00
3.場所
本館I棟2階 I-206 教室
※注意
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
・参加できない場合は学生支援班窓口までお越しください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
必ず出席し、手続きを行ってください。
[掲載日:2019.1.4]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金継続説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金の継続説明会を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・平成30年12月13日(木)12:50~14:10 1年生
・平成30年12月14日(金)16:00~17:20 2年生
・平成30年12月17日(月)16:00~17:20 3年生
・平成30年12月18日(火)16:00~17:20 全学年(予備日)
3.場所
12月13日 ・14日 ・・・ B-303教室
12月17日 ・18日 ・・・ A-301教室
※注意
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
・該当する学年の説明会に出席できない場合は、全学年(予備日)
または他学年の説明会に出席してください。
・正当な理由で全日程参加できない場合は学生支援班窓口までお越し
ください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
必ず出席してください。
[掲載日:2018.12. 5]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金返還説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる返還説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:①平成30年10月22日(月) 15:15~16:00
②平成30年10月24日(水) 15:15~16:00
③平成30年10月26日(金) 15:15~16:00
※いずれか都合の良い日に参加してください。
場 所:B-203教室(B講義棟2階)
対 象:4年生のうち平成31年3月に満期となる学生
既に貸与が終了し返還の手続きを終了している学生を除く
持参品:学生証
内 容:貸与奨学金返還確認票、返還のてびき、リレー口座加入申込書等の配付、
および卒業後の手続きの説明
[掲載日:2018.10.5]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
平成30年度 健康診断(秋学期)の実施について
以下のとおり健康診断(秋学期)を実施いたしますので、対象者は必ず受診してください。
1.対象者
(1)平成30年度春学期に休学していた学生
(2)平成30年度春学期に留学していた学生
(3)本人の疾病等やむを得ない事情により、
平成30年度春学期に受診できなかった学生
2.実施日時
10月1日(月)~2日(火) 13:30~16:30
※この時間以外は一切受け付けを行いません
3.実施場所
下関市立大学 健康相談室
※この日程で受診ができない場合は、各自で病院へ行き、健康診断を受診し、
学生支援班へ診断書を提出してください。
その際の受診費用は自己負担となります。
【受診項目】
身長・体重・・・全員対象
視力・血圧・・・学部4年生及び教職課程を受講している学生を対象
検尿・レントゲン・・・全員対象
心電図・・・学部1年生のみ対象
全ての測定が終了したら、個人票を本学健康相談室に戻してください。
[掲載日:2018.8.20]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252-0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
健康相談室通信第23号を発行しました
お知らせ
平成30年7月豪雨により被害に遭われた学生および保護者の皆様へ
このたびの西日本を中心とした記録的豪雨により被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
状況把握に努めていますので、ご自宅が被害に遭われた学生は、下記までご連絡ください。
また、被害を受けたことで、相談がある場合も連絡して下さい。
[掲載日:2018.7.9 ]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(6月採用者および在学採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2018年6月27日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生
および大学入学後に新規で奨学金の申込みをした学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
[掲載日:2018.6.21]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金採用説明会(5月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2018年6月6日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月9日~4月24日までに進学届を
提出(入力)した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
備 考:4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生および大学入学後に新規で
奨学金を申し込んだ学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2018.5.24]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(4月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2018年5月23日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟 2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月8日までに進学届を提出(入力)した学生
※学内の奨学金掲示板に対象者の学籍番号を掲示しています
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※4月9日以降に進学届を提出(入力)した学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2018.5.11]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成30年度予約採用候補者の皆さんへ
下記のとおり日本学生支援機構奨学金予約採用説明会を実施しますので、対象者は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金予約採用候補者(平成30年度入学者)
※出身高校等ですでに日本学生支援機構奨学金の貸与が決定している方
2.日 時
平成30年4月3日(火) 14:30~15:30
3.場 所
B-303教室(B講義棟3階)
4.持参書類
①学生証(プレイスメントテスト時配付予定)
②「平成30年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
※平成30年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」に同封されています。
※進学先提出用・本人保管用の両方を持参してください。
③「進学届入力準備用紙」(すべて記入したもの)
④振込用の通帳(表紙等)のコピー(A4サイズの用紙にコピー)
※銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるページをコピーしてください。
⑤「平成30年度大学等奨学生採用候補者登録氏名変更承認通知」
⑥入学時特別増額貸与奨学金申込み書類
(ⅰ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)
(ⅱ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控)のコピー
(ⅲ)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫の通知文のコピー
※⑤⑥は該当者のみ
5.初回振込日について
「進学届」の提出時期によって、初回の振込日が異なります。
|
提出時期 |
初回振込日 |
第1回 |
4月 1日~4月 8日 |
4月20日(金) |
第2回 |
4月 9日~4月24日 |
5月16日(水) |
第3回 |
4月25日~5月26日 |
6月11日(月) |
[掲載日:2018.3.5]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成30年度奨学生の募集について
日本学生支援機構奨学金平成30年度奨学生を募集します。
下記のとおり説明会を実施しますので、希望者は必ず出席してください。
記
1.対象者
平成30年度より奨学金の貸与を希望する方
※新入生で既に高等学校等で奨学金の貸与が決定している方は14:30からの予約
採用者説明会にご参加ください。また給付型奨学金の申込みについては、別途
募集要件、手続き方法等について掲示します。給付型奨学金の詳細は日本学生
支援機構のホームページを参照して下さい。
2.日時
平成30年4月3日(火)13:30~14:30
3.会場
B-303教室(B講義棟3階)
4.必要書類
(1)奨学金を希望する皆さんへ(冊子)
(2)学生証
※新入生は当日午前に実施されるプレイスメントテスト時に配付されます。
忘れずに持参してください。
5.出願時に必要な書類
(1)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
(2)スカラネット入力下書き用紙(原本+コピー)
※⑴⑵は「奨学金を希望する皆さんへ」に挟み込まれています。
(3)学生本人の住民票(原本+コピー)
(4)収入に関する証明書類(父母両方のもの)
(5)奨学金振込口座の通帳のコピー(口座番号や支店番号等がわかるページ)
(6)高校の成績証明書(第一種奨学金希望者のみ)
(7)特別控除の証明書類(該当者のみ)
(8)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
(9)平成29年度住民税非課税証明書(平成30年度入学者で第一種奨学金希望者のう
ち住民税非課税世帯の方のみ)
6.注意事項
個人番号(マイナンバー)の記載された書類は提出しないでください。
[掲載日:2018.3.5]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて
日本学生支援機構の奨学金は、あなたが大学在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みになっており、返還が円滑に行われないと後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなります。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組みを理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
1.奨学金の返還開始について
返還開始(初回振替日)は2018年10月29日(月)です。手続済のリレー口座から自動振替されます。登録した金融機関を事前に確認し、残高不足等で振替不能にならないようご注意ください。
※注意事項※
●残高不足、届け出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課さ
れますのでご注意ください。
●延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジット
カードの利用制限、住宅ローン等が組めなくなるおそれがあります。
2.各種手続きについて
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出てください。変更を届け出ないと日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラブルになるおそれがあります。
3.繰上返還について
返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により申し込んでください。
4.返還が困難になった場合
奨学生本人が、経済困難、失業、傷病、災害などの事情により返還が困難になった場合、割賦金額の減額(減額返還)または返還期限猶予を願い出ることができます。詳細については下記の連絡先または、日本学生支援機構奨学金ホームページ等でご確認ください。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構 奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(http://www.jasso.go.jp/)
専用ホームページ スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)
[掲載日:2018.3.5]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金継続説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金の継続説明会を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・平成29年12月19日(火)16:30~17:45 3年生
・平成29年12月20日(水)16:30~17:45 2年生
・平成29年12月21日(木)16:30~17:45 1年生
・平成29年12月22日(金)16:30~17:45 全学年(予備日)
3.場所
12月19 日 ・21日・22日・・・ B-303教室
12月20日 ・・・ A-301教室
※注意
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
・該当する学年の説明会に出席できない場合は、全学年(予備日)または
他学年の説明会に出席してください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
必ず出席してください。
[掲載日:2017.12. 4]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金返還説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる返還説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:①平成29年10月23日(月) 15:15~16:00
②平成29年10月25日(水) 15:15~16:00
③平成29年10月27日(金) 15:15~16:00
※いずれか都合の良い日に参加してください。
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:4年生のうち平成30年3月に満期となる学生
既に貸与が終了し返還の手続きを終了している学生を除く
持参品:学生証
内 容:貸与奨学金返還確認票、返還のてびき、リレー口座加入申込書等の配付、
および卒業後の手続きの説明
[掲載日:2017.10.10]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(6月採用者および在学採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2017年6月28日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生
および大学入学後に新規で奨学金の申込みをした学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
[掲載日:2017.6.20]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(5月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2017年6月7日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟 2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月9日から4月24日までの期間に進学届を提出(入力)した学生
※ 学内の奨学金掲示板に対象者の学籍番号を掲示しています
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生および在学採用の
学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2017.6.2]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成29年度予約採用候補者の皆さんへ
下記のとおり日本学生支援機構奨学金予約採用説明会を実施しますので、対象者は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金予約採用候補者(平成29年度入学者)
※出身高校等ですでに日本学生支援機構奨学金の貸与が決定している方
2.日 時
平成29年4月4日(火) 14:30~15:30
3.場 所
B-303教室(B講義棟3階)
4.持参書類
①学生証(プレイスメントテスト時配付予定)
②「平成29年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
※平成29年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」に同封されています。
※進学先提出用・本人保管用の両方を持参してください。
③「進学届入力下書き用紙」(すべて記入したもの)
④振込用の通帳(表紙等)のコピー(A4サイズの用紙にコピー)
※銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるページをコピーしてください。
⑤「平成29年度大学等奨学生採用候補者登録内容変更承認通知」
⑥「第一種奨学金制度改正に伴う平成29年度大学等奨学生採用候補者決定・変更通
知」
⑦入学時特別増額貸与奨学金申込み書類
(ⅰ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)
(ⅱ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控)のコピー
(ⅲ)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫の通知文のコピー
※⑤⑥⑦は該当者のみ
5.初回振込日について
「進学届」の提出時期によって、初回の振込日が異なります。
|
提出時期 |
初回振込日 |
第1回 |
4月 1日~4月 8日 |
4月21日(金) |
第2回 |
4月 9日~4月24日 |
5月16日(火) |
第3回 |
4月25日~5月26日 |
6月 9日(金) |
[掲載日:2017.3.17]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成29年度奨学生の募集について
日本学生支援機構奨学金平成29年度奨学生を募集します。
下記のとおり説明会を実施しますので、希望者は必ず出席してください。
記
1.対象者
平成29年度より奨学金の貸与を希望する方
※新入生で既に高等学校等で奨学金の貸与が決定している方は14:30からの予約
採用者説明会にご参加ください。また給付型奨学金の申込みについては、別途
募集要件、手続き方法等について掲示します。給付型奨学金の詳細は日本学生
支援機構のホームページを参照して下さい。
2.日時
平成29年4月4日(火)13:30~14:30
3.会場
B-303教室(B講義棟3階)
4.必要書類
(1)奨学金を希望する皆さんへ(冊子)
(2)学生証
※新入生は当日午前に実施されるプレイスメントテスト時に配付されます。
忘れずに持参してください。
5.出願時に必要な書類
(1)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
(2)スカラネット入力用紙(原本+コピー)
※⑴⑵は「奨学金を希望する皆さんへ」に挟み込まれています。
(3)学生本人の住民票(原本+コピー)
(4)収入に関する証明書類(父母両方のもの)
(5)奨学金振込口座の通帳のコピー(口座番号や支店番号等がわかるページ)
※スカラネット入力下書き用紙の11ページに貼り付けてください
(6)高校の成績証明書(第一種奨学金希望者のみ)
(7)特別控除の証明書類(該当者のみ)
(8)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
(9)平成28年度住民税非課税証明書(平成29年度入学者で第一種奨学金希望者のう
ち住民税非課税世帯の方のみ)
6.注意事項
個人番号(マイナンバー)の記載された書類は提出しないでください。
[掲載日:2017.3.17]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて
日本学生支援機構の奨学金は、あなたが大学在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みになっており、返還が円滑に行われないと後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなります。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組みを理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
1.奨学金の返還開始について
返還開始(初回振替日)は2017年10月27日(金)です。手続済のリレー口座から自動振替されます。登録した金融機関を事前に確認し、残高不足等で振替不能にならないようご注意ください。
※注意事項※
●残高不足、届け出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課さ
れますのでご注意ください。
●延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジット
カードの利用制限、住宅ローン等が組めなくなるおそれがあります。
2.各種手続きについて
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出てください。変更を届け出ないと日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラブルになるおそれがあります。
3.繰上返還について
返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により申し込んでください。
4.返還が困難になった場合
奨学生本人が、経済困難、失業、傷病、災害などの事情により返還が困難になった場合、割賦金額の減額(減額返還)または返還期限猶予を願い出ることができます。詳細については下記の連絡先または、日本学生支援機構奨学金ホームページ等でご確認ください。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構 奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(http://www.jasso.go.jp/)
専用ホームページ スカラネット・パーソナル(https://scholar-ps.sas.jasso.go.jp/)
[掲載日:2017.3. 6]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金継続説明会の実施ついて
日本学生新機構奨学金の継続説明会を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・平成28年12月13日(火)16:30~17:45 3年生
・平成28年12月14日(水)16:30~17:45 2年生
・平成28年12月15日(木)16:30~17:45 1年生
・平成28年12月16日(金)16:30~17:45 全学年(予備日)
3.場所
12月13 日 ・・・ B-303教室
12月14日・15日・16日 ・・・ A-301教室
※注意
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
・該当する学年の説明会に出席できない場合は、全学年(予備日)または
他学年の説明会に出席してください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
必ず出席してください。
[掲載日:2016.11. 8]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
第1回交通安全講習会の開催について
お知らせ
鳥取で発生した地震により被災された学生および保護者の皆様へ
このたびの鳥取での地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
また、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
状況把握に努めていますので、被災地にご自宅のある学生は、下記までご連絡ください。
[掲載日:2016.10.26 ]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
奨学金返還説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる返還説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:①平成28年10月24日(月 ) 15:15~16:00
②平成28年10月26日(水) 15:15~16:00
③平成28年10月28日(金) 12:15~13:00
※いずれか都合の良い日に参加してください。
場 所: ①②Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
③ B-101教室
対 象:4年生のうち平成29年3月に満期となる学生
既に貸与が終了し返還の手続きを終了している学生を除く
持参品:学生証
内 容:貸与奨学金返還確認票、返還のてびき、リレー口座加入申込書等の配付、
および卒業後の手続きの説明
[掲載日:2016.10.7]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
下関市立大学第55回大学祭(馬関祭)の開催について
2016年度大学祭(馬関祭)を開催します。
学生で組織される大学祭実行委員会が中心となり、準備を進めています。
本年度の馬関祭のテーマは「55!ChanGe!」です。
「ChanGe」には与えられた機会”Chance”を挑戦”Try”の場とすることで、第55代の大学祭実行委員が54回続いてきた歴史に変化”Change”をもたらしたいという思いを込めています。大学祭実行委員は、大学祭の運営やこれまでの地域ボランティアを通じて、学内外に変化をもたらし、活性化させたいという思いを込めてこのテーマを掲げました。
市民の皆様の参加も大歓迎です。ご家族、ご友人等お誘いあわせのうえ、ぜひご来学ください。
開催日時 2016年10月8日(土)11:30~21:00
2016年10月9日(日)・10日(月・祝)9:00~21:00
開催場所 下関市立大学 (下関市大学町二丁目1番1号)
【ご来学に際しての注意事項】
・駐車スペースがございませんので、お車でのお越しはご遠慮ください。
・学内へのバイクの乗り入れは禁止されております。学外指定のバイク置き場を係員がご案内いたします。
・お子様をお連れの保護者の方は、お子様から目を離さないようお願いいたします。
・学内外の盗難、事故等につきましては、主催者側は一切の責任を負いません。
・当日は、係員の指示に従って下さいますようお願いいたします。
[掲載日:2016.10.5]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
トピックス
アルコールハラスメント防止講習会を開催しました。
平成28年9月30日(金)昼休みに、「アルコールが心身に及ぼす影響について」をテーマにアルコールの危険性理解やアルコールハラスメント防止の講習会を開催しました。下関市立下関保健所の精神保健福祉相談員の新色 賢一さんを講師に、サークル・学生団体の代表者など86名が参加しました。
学生は、未成年者に対するアルコールの危険性理解、アルコールハラスメント防止について学びました。アルコールハラスメント防止のためのセルフチェック、アルコール関連の緊急時の対応など、すぐに役立つお話で参加者は真剣に耳を傾けていました。また、過去に全国で起こった急性アルコール中毒による大学生の悲しい事故や、タレントのCMやプロモーションビデオを題材に適正飲酒の重要性について理解を深めることができました。参加者は学んだ内容を各サークルに持ち帰り、共有することになっています。
[掲載日:2016.10.5]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
熊本地震により被災された世帯の学生の皆さんへ
このたびの熊本地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災された世帯の学生で、授業料の納入に支障が生じた方は下記までご相談ください。また、その他のご相談がある場合も学生支援班までお問い合わせください。
[掲載日:2016.7.8 ]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金6月採用者説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2016年6月29日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月27日~5月25日までに進学届を
提出(入力)した学生および大学入学後に新規で奨学金の申込みを
した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
[掲載日:2016.6.16]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金採用説明会(5月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2016年6月 8 日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月9日~4月26日までに進学届を
提出(入力)した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
備 考:4月27日以降に進学届を提出(入力)した学生および大学入学後に新規で
奨学金を申し込んだ学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2016.5.31]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(4月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2016年5月25日(水) 12:20~13:00
場 所:Ⅰ-206教室(本館Ⅰ棟 2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月8日までに進学届を提出(入力)した学生
持参品:学生証・筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※4月9日以降に進学届を提出(入力)した学生については、別日程で説明会を実施
します。
[掲載日:2016.5.17]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて(お知らせ)
日本学生支援機構の奨学金は、あなたが大学在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みになっており、返還が円滑に行われないと後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなります。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組みを理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
【奨学金の返還開始について】
返還開始(初回振替日)は2016年10月27日(木)です。
手続済のリレー口座から自動振替されます。
事前に登録した金融機関を確認してください。
また残高不足等で振替不能にならないようご注意ください。
【各種手続きについて】
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出てください。変更を届け出ない場合、日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラブルになるおそれがあります。
【注意点】
①残高不足、届出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課されますのでご注意ください。
②延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジットカードの利用制限、住宅ローン等が組めなくなるおそれがあります。
【繰上返還について】
第一種奨学金、第二種奨学金とも返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式により申し込んでください。
【返還が困難になったら・・・】
災害、傷病、経済困難、失業などで返還ができない事情が生じた場合、割賦金額の減額または返還期限猶予を願い出ることができます。詳細については下記の連絡先または、日本学生支援機構奨学金ホームページ等でご確認ください。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(外部ページ)
スカラネット・パーソナル(外部ページ)
[掲載日:2016.3.11]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成28年度予約採用者の皆さんへ
下記のとおり日本学生支援機構予約採用者説明会を実施しますので、対象者は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金予約採用候補者(平成28年度入学生)
※出身高校等ですでに日本学生支援機構奨学金の貸与が決定している学生
2.日 時
平成28年4月4日(月) 14:30 ~ 15:30
3.場 所
B-303教室(B講義棟3階)
4.持参書類
(1)「平成28年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
(2)「進学届入力下書き用紙」(全て記入してきてください)
※「平成28年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」に同封されています。
(3)奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
(銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるもの)
(4)「平成28年度大学等奨学生採用候補者変更承認通知」(該当者のみ)
(5)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(該当者のみ)
「平成28年度大学等奨学生採用候補者決定通知」に『入学時特別増額貸与奨学金
(日本政策金融公庫の手続き必要)』と記載のある人は、説明会で下記(ⅰ)~(ⅲ)の
書類を必ず提出してください。提出できない場合、入学時特別増額貸与奨学金を
辞退していただきます。
(ⅰ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)
(ⅱ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客さま控え)」のコピー
(ⅲ)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫の通知文のコピー
<参考>「平成28 年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」2.57MB
[掲載日:2016.3.11]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成28年度奨学生の募集について
日本学生支援機構奨学金平成28年度奨学生を募集します。
下記のとおり説明会を実施しますので、希望者は必ず出席してください。
記
1.対象者
平成28年度より奨学金の貸与を希望する者
※新入生で、高校等ですでに予約している場合は、14:30からの予約採用者
説明会にご参加ください。
2.日時
平成28年4月4日(月)13:30~14:30
3.会場
B-303教室(B講義棟3階)
4.必要書類
(1)奨学金を希望する皆さんへ(冊子)
(2)学生証
※新入生は、当日午前に実施されるプレイスメントテスト時に配付します。
忘れずに持参してください。
※貸与希望者は、「平成28年度 奨学金を希望する皆さんへ(冊子)」をよく読み
提出書類を期限までに学生支援班へ提出してください。
5.提出期限
平成28年5月6日(金) 17時
6.出願書類
(1)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
(2)スカラネット入力用紙(原本+コピー)
(3)学生本人の住民票(原本+コピー)
(4)所得の証明書類(父・母両方)
(5)奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー(※スカラネット入力用紙11ページに
貼り付けてください)
(6)高校の成績証明書(1年生の第一種希望者のみ)
(7)特別控除に関する証明(該当者のみ)
(8)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
[掲載日:2016.3.10]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金継続説明会の実施について
奨学金の継続説明会を下記のとおり実施します。
対象の学生は必ず出席しましょう。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金を貸与中の1~3年生
2.日時
・平成27年12月14日(月)16:30~17:45 3年生
・平成27年12月15日(火)16:30~17:45 2年生
・平成27年12月17日(木)16:30~17:45 1年生
・平成27年12月18日(金)16:30~17:45 全学年(予備日)
3.場所
12月14日・17日・18日 ・・・ A-301教室
12月15日 ・・・ B-303教室
※注意
・授業と重なる場合は授業を優先させてください。
重なる際は、予備日に出席してください。
・継続手続きをしなかった場合、奨学金は「廃止」となります。
必ず出席してください。
[掲載日:2015.12. 1]
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トピックス
障害学生支援講演会を開催しました。
平成27年10月1日(木)に、教職員を対象に「障害学生支援講演会」を開催しました。
山口大学大学教育センター副センター長であり、学生特別支援室副室長の小川勤教授を講師に、教職員67名が参加しました。
障害者差別解消法の合理的配慮規定等の円滑な対応に向け、支援ニーズの把握、支援決定の手順、修学支援等の学内連携についてご講演いただきました。また、社会に接続する教育機関として自立に繋がる支援のあり方についても考えを深めました。
講演会を機会に障害学生支援に関する教職員の意識も一層高まりました。今後も大学全体を挙げて教育活動や学生支援に努めます。
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学長主催で教職員向けに開催しました。
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小川先生にご講演いただきました。
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多くの教職員が参加しました。
[掲載日:2015.10.15]
【お問い合わせ】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
トピックス
アルコールの危険性理解、ハラスメント防止の講習会を開催しました。
平成27年10月2日(金)昼休みに、「アルコールと健康について」をテーマにアルコールの危険性理解やアルコールハラスメント防止の講習会を開催しました。下関市立下関保健所の精神保健福祉相談員の森口 陽之さんを講師に、サークル・学生団体の代表者など106名が参加しました。
学生は、アルコールの基礎知識や未成年者に対するアルコールの危険性理解、アルコールハラスメント防止について学びました。お酒に含まれる純アルコールの量を計算する方法やアルコール関連の緊急時の対応など、すぐに役立つお話に、参加者は真剣に耳を傾けていました。参加者は学んだ内容を各サークルに持ち帰り、共有することになっています。
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熱心に聴く学生たち
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講習内容は各サークル内で共有予定です
[掲載日:2015.10.8]
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公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
奨学金返還説明会の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる返還説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2015年10月28日(水) 12:15~12:45
2015年10月30日(金) 12:15~12:45
※どちらか都合の良い時間に参加してください。
場 所:I-206教室(本館I棟2階)
対 象:4年生のうち平成28年3月に満期となる学生
既に貸与が終了し、返還の手続きを終了している学生を除く
持参品:学生証
内 容:貸与奨学金返還確認票、返還のてびき、リレー口座加入申込書の配付、
および卒業後の手続きの説明
[掲載日:2015.10.7]
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お知らせ
奨学金採用説明会(6月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2015年7月2日(木) 12:20~13:00
場 所:B-303教室
対 象:・予約採用の採用決定者のうち、4月25日以降に進学届を提出(入力)
した学生
・大学で新規に奨学金を申込みした学生(在学採用)
持参品:学生証、筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
[掲載日:2015.6.17]
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TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
自転車の安全運転を心がけましょう!
改正道路交通法の施行に伴い、平成27年6月1日から自転車運転者講習制度が始まります。これは、自転車の運転による交通の危険を防止するための講習制度です。
信号無視、酒酔い運転、通行禁止違反などの14類型の危険行為で、3年以内に2回以上摘発された自転車運転者は、指定された期間内に講習を受けなければなりません。講習受講命令に従わなかった場合は、5万円以下の罰金が科されます。
学生のみなさんは尊い身体や命、地域の安全安心な暮らしを守るためにも、安全運転に一層気を付けましょう。
改正道路交通法 自転車運転車講習制度についてはこちらをご確認ください。
[掲載日:2015.6.1]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(5月採用者)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席してください。
日 時:2015年6月4日(木) 12:20~13:00
場 所:I-202教室(本館I棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月9日~4月24日までに進学届を提出(入力)
した学生
持参品:学生証、筆記用具
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
備 考:4月25日以降に進学届を提出(入力)した学生および大学入学後に新規で
奨学金を申し込んだ学生については、別日程で説明会を実施します。
[掲載日:2015.5.26]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252-0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(4月採用)の追加実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席しましょう。
日 時:2015年5月27日(水) 12:20~13:00
場 所:B講義棟 203教室
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月8日までに進学届を提出(入力)した学生
(前回5月21日に出席した学生は除く)
持参品:学生証
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※4月9日以降に進学届を提出(入力)した学生については、別日程で説明会を実施
します。
[掲載日:2015.5.25]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
奨学金採用説明会(4月採用)の実施について
日本学生支援機構奨学金にかかる奨学金採用説明会を下記のとおり実施します。
大変重要な書類をお渡ししますので、該当する学生は必ず出席しましょう。
日 時:2015年5月21日(木) 12:20~13:00
場 所:I-206教室(本館I棟2階)
対 象:予約採用の採用決定者のうち、4月8日までに進学届を提出(入力)した学生
持参品:学生証
内 容:奨学生証・奨学生のしおり・返還誓約書の配付、および今後の手続き等の説明
※4月9日以降に進学届を提出(入力)した学生については、別日程で説明会を実施
します。
[掲載日:2015.5.13]
【お問い合わせ先】
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お知らせ
平成27年度健康診断(追加)について
トピックス
公共マネジメント学科新入生研修を開催しました
平成27年4月6日(月)~7日(火)の1泊2日で、公共マネジメント学科1年生を対象とした新入生研修を実施しました。(場所:下関市立青年の家)
この研修は、様々なオリエンテーションを通じ、また寝食をともにすることで、学生間の絆を深め、先輩や教職員とのつながりを作る目的で開催されました。同学科の2年生から4年生がファシリテーターとして参加し、安心して大学生活がスタートできるようサポートしました。
上級生を中心に進行したオリエンテーションでは、班分け、自己紹介ゲーム、下関市立大クイズ、大縄跳び、お絵かきリレーなどが行われました。新入生の緊張もほぐれ、笑い声があがり、班ごとに協力して取り組む様子が見られました。
また、公共マネジメント学科での学修を理解するためのグループディスカッションも行われました。新入生は自分の意見をまとめ、上級生からのアドバイスをもらいながら、グループディスカッションに臨みました。これからの大学での学びへの不安も軽減されたようでした。
夕食後に行われた交流会では、新入生は上級生から履修の方法、授業の様子、サークル活動などの話を熱心に聞いていました。
研修後のアンケートで新入生からは「友達づくりのよい機会になった。」「グループ活動や交流が多く、不安が解消され、楽しかった。」「上級生との履修相談で不安がなくなり、安心した。」などの声がたくさんあがっていました。上級生からも「自分の成長を実感できた。」などの声があがっていました。
いよいよ春学期の授業もスタートしました。新入生の皆さんが、研修で知り合った友達や上級生と充実した大学生活が送れることを願っています。

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初対面同士でじゃんけん列車
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上級生による下関市立大学クイズ
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グループディスカッションで大学らしい学修
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班別対抗!長縄!
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班別対抗お絵かきリレー!
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班別対抗なので仲間と団結
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交流会により友達づくりが進みました!
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履修について上級生からアドバイス
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研修を終えて、充実の表情!
[掲載日:2015.4.16 ]
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TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(中期入試合格者)
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(中期入試合格者)
・SCU学生会館
該当者なし
・光ヶ丘ハイツ
353050
※入居許可者の皆様へ
選考結果及び入居手続き書類を3月21日に発送いたします。
内容をご確認の上、必要書類の提出をお願いします。
[掲載日:2015.3.21]
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(前期入試受験者)
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(前期入試受験者)
・SCU学生会館
Aタイプ Bタイプ Cタイプ
111012 121010 131055
143013 143006 145003
143016
143019
・光ヶ丘ハイツ
113004 121004 131041 141033
141053 141110 141115
※入居許可者の皆様へ
選考結果及び入居手続き書類を本日発送いたします。
内容をご確認の上、必要書類の提出をお願いします。
[掲載日:2015.3.13]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
卒業後の奨学金返還及び各種手続きについて(お知らせ)
日本学生支援機構の奨学金は、あなたの在学期間中に貸与したものであり、卒業後は必ず
返還する義務があります。返還された奨学金は、直ちに後輩の奨学金として貸与する仕組みに
なっており、返還が円滑に行われないと、後輩の奨学金貸与に重大な支障を来すこととなりま
す。一人ひとりが奨学生としての責任を果たすことによりはじめて成り立つこの制度の仕組み
を理解していただき、約束どおり必ず返還してください。
【奨学金の返還開始について】
返還開始(初回振替日)は2015年10月27日(火)です。
手続済のリレー口座から自動振替されますので、残高不足等で振替不能にならないようご注
意ください。
【各種手続きについて】
返還誓約書に記入した情報(住所・勤務先・電話番号など)に変更があった場合は、所定の様
式または専用ホームページ(スカラネット・パーソナル)により、日本学生支援機構へ届け出
てください。変更を届け出ない場合、日本学生支援機構からの重要な通知が届かない等のトラ
ブルになるおそれがあります。
【繰上返還について】
第一種奨学金、第二種奨学金とも返還期日の到来していない割賦金の全額または一部を繰り
上げて返還することができます。繰上返還を希望する場合は、所定の様式により申し込んでく
ださい。
【注意点】
①残高不足、届出の未提出等により返還が遅れた場合、延滞となり延滞金が賦課されますので
ご注意ください。
②延滞状態が続くと、「個人信用情報機関」にあなたの個人情報が登録され、クレジットカード
の利用制限、住宅ローン等が組めなくなる場合があります。
【返還が困難になったら・・・】
災害、傷病、経済困難、失業などで返還ができない事情が生じた場合、下記により割賦金額の
減額または返還期限の猶予を願い出ることができます。
≪奨学金の返還に関する相談・各種申請書類の請求先≫
日本学生支援機構奨学金返還相談センター TEL:0570-666-301
日本学生支援機構奨学金ホームページ(外部ページ)
スカラネット・パーソナル(外部ページ)
[掲載日:2015.3.13]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金 平成27年度予約採用者の皆さんへ
下記のとおり予約採用者説明会を実施しますので、対象者は必ず出席してください。
記
1.対象者
日本学生支援機構奨学金予約採用候補者(平成27年度入学生)
※出身高校等ですでに日本学生支援機構奨学金の貸与が決定している人
2.日 時
平成27年4月3日(金) 14:30 ~ 15:30
3.場 所
A-101教室(A講義棟1階)
4.持参書類
(1)「平成27年度大学等奨学生採用候補者決定通知」
(2)「進学届入力下書き用紙」(全て記入してきてください)
※「平成27年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」に同封されています。
(3)奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
(銀行名、支店名、口座番号、口座名義が確認できるもの)
(4)「平成27年度大学等奨学生採用候補者登録内容変更承認通知」(該当者のみ)
<参考>「平成27 年度大学等奨学生採用候補者の皆さんへ」3.03MB
●入学時特別増額貸与奨学金について
「平成27年度大学等奨学生採用候補者決定通知」に『入学時特別増額貸与奨学金(申告必要)』
または、『入学時特別増額貸与奨学金(日本政策金融公庫の手続き必要)』と記載のある人は、
説明会で下記(ⅰ)~(ⅲ)の書類を必ず提出してください。提出できない場合、入学時特別増額貸与
奨学金を辞退していただきます。
(ⅰ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を利用できなかったことについて(申告)
(ⅱ)日本政策金融公庫の「国の教育ローン借入申込書(お客様控え)」のコピー
(ⅲ)融資できない旨を記載した日本政策金融公庫の通知文のコピー
[掲載日:2015.3.11]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289/ FAX. 083-252-8099
お知らせ
日本学生支援機構奨学金平成27年度奨学生の募集について
日本学生支援機構奨学金平成27年度奨学生を募集します。
下記のとおり説明会を実施しますので、希望者は必ず出席してください。
記
1.対象者
平成27年度より奨学金の貸与を希望する者
※新入生で、高校等ですでに予約している場合は、14:30からの予約採用者
説明会にご参加ください。
2.日時
平成27年4月3日(金)13:30~14:30
3.会場
A-101教室(A講義棟1階)
4.必要書類
(1)奨学金を希望する皆さんへ(冊子)
(2)学生証
※新入生は、当日午前に実施されるプレイスメントテスト時に配付します。
忘れずに持参してください。
※貸与希望者は、「平成27年度 奨学金を希望する皆さんへ(冊子)」をよく読み
提出書類を期限までに学生支援班へ提出してください。
提出期限:
平成27年5月8日(金)
出願書類
(1)確認書兼個人信用情報の取扱いに関する同意書
(2)スカラネット入力用紙(原本+コピー)
(3)学生本人の住民票(原本+コピー)
(4)所得の証明書類(父・母両方)
(5)奨学金振込口座の通帳(表紙等)のコピー
(6)高校の成績証明書(1年生の第一種希望者のみ)
(7)特別控除に関する証明(該当者のみ)
(8)入学時特別増額貸与奨学金申込書類(希望者のみ)
[掲載日:2015.3.10]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289/ FAX. 083-252-8099
トピックス
リーダーシップトレーニングを開催しました
平成27年2月12日(木)にリーダーシップトレーニングを開催し、サークルのリーダー約50名が参加しました。
このトレーニングはサークルのリーダーに必要な力について学ぶものです。
今回は、「リーダーとなるためのわくわくドキドキの指導術」をテーマに岩国短期大学の山縣明人教授を講師にお迎えして、体を使ったワークを取り入れながら、体感的にリーダーシップについて学ぶ内容でした。
集団をマネジメントするリーダーは「素直になる」ことが大切で、「素直になる」とは、相手の大切なものとつながる、みつけるということであること。「みる」「きく」ことや、非言語コミュニケーションが重要であること、「伝える」ための具体的内容や声の出し方についても学びました。体を使ったワークを通して、学びを深め、笑顔でトレーニングを終えることができました。
参加した学生からは、「このトレーニングを活かして、チームをよりよくしていきたい。」「楽しく学ぶことができた。」「共に苦難を乗り越える仲間が他にもたくさんいることが分かり、安心した。」という声があがっていました。
このトレーニングをきっかけにサークル活動をますます活性化させ、充実した大学生活につなげてほしいと願っています。
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ワークショップの前に講義形式で解説
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話を聞く学生
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相手のことを「みる」「きく」ワーク
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体感的にリーダーシップを学びます。
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集団をマネジメントするワーク
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声の出し方を練習中
[掲載日:2015.2.19 ]
【お問い合わせ先】
公立大学法人下関市立大学
学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
トピックス
リーダーシップトレーニングを開催しました!
平成26年12月16日(火)にリーダーシップトレーニングが開催され、学生団体やサークルのリーダーや会計担当者87名が参加しました。
リーダーシップトレーニングは年に2回開催されており、サークル活動を運営するにあたり必要な内容について学ぶものです。
今回は「サークル活動における会計処理の重要性」をテーマに、会計処理について注意しておくべき内容や、予算書、決算書、活動計画書の作成について学びました。サークルの会計活動は、経済学部の授業で学んだことを実践する場にもなります。参加した学生は真剣な表情で説明を聞いていました。
次回のリーダーシップトレーニングは、リーダーとして「相手とどのようにチームを組み立てるか」について学ぶ予定です。
[掲載日:2014.12.19]
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お知らせ
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(1次募集)
平成27年度下関市立大学学生会館入居決定者発表(1次募集)
【SCU学生会館】
Aタイプ Bタイプ Cタイプ
031061 031060 031054
035024 033078
【光が丘ハイツ】
031002 033049 083007
【入居許可者の皆様へ】
選考結果及び入居手続き書類を本日発送いたします。
内容をご確認の上、必要書類の提出をお願いいたします。
【学生会館入居希望の皆様へ】
平成27年度前期日程及び中期日程受験者は、別日程で募集を行っております。
詳細につきましては、こちらをご確認ください。
⇒【平成27年度入学予定者の学生会館入居募集案内について】
[掲載日:2014.12.12]
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お知らせ
爆笑ライブのチケットの払い戻し終了のお知らせ
台風19号の影響で中止になりました爆笑ライブのチケットの払い戻しは終了いたしました。
皆さまのご理解ご協力ありがとうございました。
詳しくは、大学祭実行委員会のホームページにてご確認ください。
[掲載日:2014.10.31]
【お問い合わせ】
下関市立大学大学祭実行委員会
TEL.083-253-0680(FAX兼用)
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学務グループ学生支援班
TEL.083-252-0289 / FAX.083-252-8099
お知らせ
少林寺拳法部が全国大会に出場します!
少林寺拳法部が全国大会に出場することになりました。
6月22日に開催された全国大会の選考会を兼ねる「第42回山口県少林寺拳法大会」に出場し、全日本学生少林寺拳法連盟枠に選ばれ、「2014年少林寺拳法全国大会in 埼玉」への出場が決定しました。
少林寺拳法部は大学OB指導の下、稽古に励んでおり、大学に入学してから少林寺拳法を始めた学生もこの度の全国大会に出場します。同部の全国大会出場は3年連続となります。また過去にも全国大会出場を果たしています。
出場選手は理事長、学長へ全国大会出場報告をし、壮行会が行われました。
主将の森紫央里さんは「予選を勝ち上がり、ぜひ決勝に進みたい。」と抱負を述べました。全国大会での活躍が期待されます。応援をよろしくお願いいたします。
【全国大会詳細】
大会名:2014年少林寺拳法全国大会in埼玉
日程:平成26年11月3日(月・祝)
会場:さいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市)
出場部門:「競技部門 団体演武 (大学生団体の部)」
出場選手:森紫央里(公共マネジメント学科3年)・主将
甲斐周平(経済学科2年)
山本大貴(経済学科2年)
北野仁 (国際商学科2年)
柳木隆宏(国際商学科2年)
河内良太(国際商学科1年)
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決勝進出を目指します!
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全国大会出場賞賜金を受け取る主将の森さん
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壮行会後に記念撮影
[掲載日:2014.10.29 ]
【お問い合わせ先】
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学務グループ学生支援班
TEL. 083-252‐0289 / FAX. 083-252-8099
お知らせ
平成27年度入学予定者の学生会館入居募集案内について
学生会館の入居募集案内
本学では、平成23年度より「SCU学生会館」「光ヶ丘ハイツB棟」が新設されました。入居を希望される場合は、入居申請手続きを行ってください。なお、入居申請手続きにあたって、ご質問ご不明な点がありましたら学生支援班までご照会ください。
*募集人員、使用料等の詳細は、「学生会館の概要」をご参照ください。
注1)「入居申請書」「入居希望者身上調書」は、本学ホームページからダウンロード可能です。
注2)提出書類に不備のあるものや提出締切り期限を過ぎた申請書は受付けできません。
注3)在居期間は、原則1年とします。
記
(1)入居資格
該当学生の属する世帯の経済的事情等により入居を希望する者
(2)提出書類
ア.入居申請書(様式1)
イ.入居生身上調書(様式2)
ウ.学資を負担する保護者(父・母)又は扶養者の所得を証明する書類
(両親に所得のある場合は、父母両方の所得証明書を必ず添付すること。)
*別添証明書一覧を参照のこと
エ.返信用封筒(選考結果通知用)
長形3号の封筒に申請者の郵便番号、住所、氏名を記入し、82円切手を貼ったもの。
(3)提出期間
選抜区分 |
募集人員 |
入居申請提出期間 |
入居選考結果発表 |
推薦入試受験者 |
若干名 |
平成26年12月4日(木)~12月10日(水) 午後5時必着 |
平成26年12月12日(金) 午後3時掲載予定 |
前期入試受験者 |
約15名 |
平成27年3月6日(金)~3月12日(木) 午後5時必着
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平成27年3月13日(金) 午後3時掲載予定 |
中期入試受験者 |
平成27年3月21日(土) 午後3時掲載予定 |
注1)選考結果についてはホームページ及び郵送にて発表いたします。
注2)中期日程受験者で入居を希望される場合も、合格発表前の上記「提出期間」に
手続きを行ってください。
(4)提出・問い合わせ先
下関市立大学 学務グループ 学生支援班
〒751-8510 山口県下関市大学町2-1-1
083-252-0289 (内線206・207)(平日8:30~17:15)
(5)選考方法
学資負担者の経済状況、通学の可否及び家族状況等を総合的に判断して入居者を選考します。
(申込順、抽選ではありません)
[掲載日:2014.10.28]
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トピックス
第53回大学祭(馬関祭)を開催しました
第53回下関市立大学大学祭「馬関祭」を開催しました。
今年は「echo」をテーマに開催されました。このテーマには二つの意味が込められています。「こだまする」「反響する」といった意味を持つ”echo”とEcologyの省略形である和製英語”eco”です。環境に配慮したeco活動が、下関市立大学から地域、社会へとこだまし、今後も永く続く活動にしたいという願いを込めてこのテーマを掲げました。
馬関祭当日は、地域の方へのエコバックの配付やリユース食器を使用したふく鍋のふるまい、フリーマーケットなどが行われました。また、ペットボトルのキャップを集め、発展途上国のワクチンに役立てるエコキャップ運動や、古着を使ったファッションショーなど、テーマに沿ったイベントも開催されました。
今回は台風19号の接近に伴い、安全を考慮して、野外ステージの高さを低めに設定したり、予定していたイベントの変更や中止など、大学祭実行委員会が安全を最優先に判断しながらの開催となりました。また、参加した学生も、これまでの活動の成果発表の場が縮小され、悔しい思いを抱えながらも、大学祭実行委員に協力をするなど、学生みんなの良識に救われた大学祭となりました。
このような状況での開催となりましたが、近隣住民の皆さまにもたくさんお越しいただき、本学の学生と地域のみなさまとが笑顔を「echo」させて、無事終えることができたと感じています。
馬関祭開催にあたり、ご理解ご協力いただきました地域の皆さま、ご協賛やご協力いただきました企業の皆さまに心よりお礼申し上げます。
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台風に備えたステージ設営
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開会式
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さまざまな模擬店が出店
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ゴミの分別もしっかり行いました!
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キャップで発展途上国にワクチンを提供!
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ステージを観覧する学生達
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軽音楽部ライブ
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ゼミ所属の学生による研究発表
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吹奏楽部~OBと一緒に~
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古着ファッションショー
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ステージの裏側でも熱い思い!
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みんなの思いは伝わりました!
[掲載日:2014.10.23]
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お知らせ
爆笑ライブのチケット払い戻しについて
台風19号の影響で中止になりました爆笑ライブのチケットの払い戻しについては、大学祭実行委員会のホームページにてご確認ください。
[掲載日:2014.10.14]
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下関市立大学大学祭実行委員会
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お知らせ
台風19号接近に伴う大学祭(第53回馬関祭)のプログラムについて
台風19号接近に伴い、第53回馬関祭のプログラムを変更、中止する場合があります。
今後の台風情報には十分注意し、各自安全確保を最優先に行動するよう努めてください。
なお、馬関祭のプログラムに関する最新情報は大学祭実行委員会のホームページにてご確認ください。
[掲載日:2014.10.10]
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トピックス
アルコールの危険性理解、ハラスメント防止の講習会を開催しました!
平成26年10月3日(金)昼休みに、「アルコールと健康について」をテーマにアルコールの危険性理解やアルコールハラスメント防止の講習会を開催しました。下関市立下関保健所の精神保健福祉相談員の森口 陽之さんを講師に、サークル・学生団体の代表者など77名が参加しました。
学生は、アルコールの基礎知識や適正飲酒、未成年者に対するアルコールの危険性理解、アルコールハラスメント防止について学びました。気づかぬうちにアルコールハラスメントをしていないかのセルフチェックでは、参加者は積極的にチェックしており、ハラスメント防止の意識を新たにしている様子がうかがえました。参加者は学んだ内容を各サークルに持ち帰り、共有することになっています。
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真剣に話を聞く学生
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多くの学生が参加しました
[掲載日:2014.10.9]
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お知らせ
下関市立大学 第53回大学祭(馬関祭)の開催について
2014年度大学祭(馬関祭)を開催します。
学生で組織される大学祭実行委員会が中心となり、準備を進めております。
本年度の馬関祭のテーマは「echo」です。テーマには二つの意味が込められています。
「こだまする」「反響する」といった意味を持つ”echo”とEcologyの省略形である和製英語”eco”です。環境に配慮したeco活動が、下関市立大学から地域、社会へとこだまし、今後も永く続く活動にしたいという願いを込めてこのテーマを掲げました。
市民の皆様の参加も大歓迎です。ご家族、ご友人等お誘いあわせのうえ、ぜひご来学ください。
開催日時 2014年10月11日(土)14:00~21:00
2014年10月12日(日)13日(月・祝)9:00~21:00
開催場所 下関市立大学内 (下関市大学町二丁目1番1号)
※詳細は大学祭実行委員会のホームページをご覧ください
【ご来学に際しての注意事項】
・駐車スペースがございませんので、お車でのお越しはご遠慮ください。
また、本学周辺への迷惑駐車も禁止となっております。
・学内への自転車・バイクの乗り入れは禁止されております。係員の指示に従い、
指定の駐輪場へお願いいたします。
・お子様をお連れの保護者の方は、お子様から目を離さないようお願いいたします。
・学内外の盗難、事故等につきましては、主催者側は一切の責任を負いません。
・当日は、係員の指示に従って行動して下さい。係員の指示に従わずに生じた
混乱、事故ついて、主催者側は一切責任を負いません。
・上記以外の迷惑行為につきましても、禁止となっておりますので、ご理解ご協力のほど
お願いいたします。
[掲載日:2014.10.3]
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学務グループ学生支援班
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お知らせ
弓道部が全国大会に出場します!
弓道部が「第62回全日本学生弓道選手権大会」に出場することになりました。
男女の団体戦と個人戦に参加します。個人戦については、7月5日(土)に開催された全日本学生弓道選手権大会個人戦予選にて3名の学生が予選を通過し、この度の本選への出場を決めました。
理事長、学長へ全国大会出場報告を行い、壮行会が開催され、主将の野口選手は、「本選で決勝に残ることが目標。新入部員も増え、弓道部全体が盛り上がっているところなので、ぜひ頑張りたい」と抱負をのべました。
弓道部の全国大会での活躍が期待されます。応援をよろしくお願いいたします。
【全国大会詳細】
大 会 名:第62回全日本学生弓道選手権大会
日 程:平成26年8月12日(火)~14日(木)
会 場:グリーンアリーナ神戸(兵庫県神戸市須磨区緑台)
出場選手:男子団体戦 佐々木雅治(経済学科3年) 野口翔太(国際商学科3年)
山西将寛(経済学科1年) 多賀谷誠(国際商学科1年)
吉村航太(国際商学科1年)
女子団体戦 山本咲(国際商学科4年) 松下沙紀(国際商学科3年)
平井朝水(経済学科2年)
個人戦 山本咲(国際商学科4年) 平井朝水(経済学科2年)
山西将寛(経済学科1年)
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全国大会出場報告
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出場賞賜金の贈呈
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全国大会での活躍を期待しています!
[掲載日:2014.8.8]
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水泳部が全国大会に出場します!
水泳部の植木 奈那子(経済学科2年)選手が「第61回全国国公立大学選手権水泳競技大会」に出場することになりました。植木選手は2年連続の出場です。
植木選手は、全国大会出場標準記録を突破し、「第44回中国四国国公立大学選手権水泳競技大会」を経て、今回の全国大会の出場権を得ました。
理事長、学長へ全国大会出場報告を行い、壮行会が実施されました。
また、中尾友昭下関市長を表敬訪問し、全国大会に向けての抱負を語りました。中尾市長から、「全国大会出場の経験を今後のキャリアに活かしてほしい。ぜひ頑張ってほしい。」と激励の言葉をいただきました。
植木選手の全国大会での活躍が期待されます。応援をよろしくお願いいたします。
【全国大会詳細】
大会名:第61回全国国公立大学選手権水泳競技大会」
日 程:平成26年8月8日(金)~10日(日)
会 場:宮城県総合運動公園総合プール(宮城県宮城郡利府町)
種 目:200m自由形・400m自由形
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理事長、学長へ全国大会出場報告
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壮行会にて全国大会出場賞賜金を贈呈
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市長に全国大会出場報告
[掲載日:2014.7.23]
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下関市立大学 第53回大学祭(馬関祭)の開催について
2014年度大学祭(馬関祭)を下記の日程により開催します。
現在、大学祭実行委員会が準備に奔走しています。
市民の皆様の参加も大歓迎です。ご家族、ご友人等お誘いあわせのうえ、ご来学ください。
日時:2014年10月11日(土)~2014年10月13日(月・祝)
場所:下関市立大学内 (下関市大学町二丁目1番1号)
※詳細(タイムスケジュール等順次掲載予定)は大学祭実行委員会のホームページをご覧ください。
※昨年の大学祭の様子
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ステージの様子
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模擬店に集まる学生
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フリーマーケット
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小学生が楽しんだお化け屋敷
[掲載日:2014.6.23]
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防犯講習会を実施しました
平成26年6月12日(木)に防犯講習会が開催され、約180人の学生が参加しました。
下関警察署生活安全課 山本賀一さんと山口県警察本部生活安全部 佐伯亜矢加さんにお越しいただき、防犯対策についてお話いただきました。
犯罪が成立する環境を作りださないことが重要とのことで、「安全な場所を通行する」「ときどき後を確認する」など、自分でできることから実践し、自分の身を自分で守る意識をしっかり持つことを説明されました。
また、簡単な護身術も教えていただき、学生の代表者や講師の方の動きに合わせて、実際に手を動かしたりと、参加者は熱心に聞き入っていました。
最近増加しているインターネット関係の犯罪についてもDVDを使って分かりやすく解説いただき、学生達は、防犯に対する意識を一層高めたようでした。
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防犯講習会の様子
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熱心に話を聞く学生
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護身術指導
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護身術の動きに合わせる学生
[掲載日:2014.6.16]
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~犯罪から身を守るために~「防犯講習会」開催のお知らせ
女性が巻き込まれやすい犯罪や、最近多いネットに関係した犯罪から
身を守るための防犯講習会を開催します。犯罪から身を守るためにどう
すればよいのか、一緒に学びましょう。
1.日時 平成26年6月12日(木) 17:45~18:45
2.場所 B-303教室(B講義棟3階) ※文化会総会後に開催
3.対象 女子学生、女子教職員中心
4.内容 女性が巻き込まれやすい犯罪やネットに関係する犯罪から
身を守るためのアドバイス
[掲載日:2014.5.19]
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トピックス
公共マネジメント学科新入生研修を実施しました
平成26年4月6日(日)~7日(月)の1泊2日で、公共マネジメント学科1年生を対象とした新入生研修を実施しました。(場所:下関市立青年の家)
この研修は、様々なオリエンテーションを通じ、また寝食をともにすることで、学生間の絆を深め、先輩や教職員とのつながりを作る目的で開催されました。同学科の2年生から4年生がファシリテーターとして参加し、新入生が安心して大学生活をスタートできるようサポートしました。
上級生を中心に進行したオリエンテーションでは、班分け、自己紹介ゲーム、大縄跳び、お絵かきリレーなどが行われました。新入生の緊張もほぐれ、笑い声があがり、班ごとに協力して取り組む様子が見られました。
また、公共マネジメント学科での学修を理解するためのグループディスカッションも行われました。新入生は自分の意見をまとめ、グループで共有しながらディスカッションに臨み、大学での学びへの不安も軽減されたようでした。
宿舎で行われた交流会では、新入生は上級生から履修の方法、授業の様子、サークル活動などの話を熱心に聞いていました。
研修後のアンケートでは、「たくさんの人と交流でき、友達ができた。」「上級生との履修相談で不安がなくなり、安心した。」などの声がたくさんあがっていました。
いよいよ春学期の授業もスタートしました。新入生の皆さんが、研修で知り合った友達や上級生と充実した大学生活が送れることを願っています。
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班分けのじゃんけんゲーム
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上級生主催 市大クイズ
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班対抗 大縄跳び!
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グループディスカッションの様子
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交流会で上級生と歓談する新入生
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みんなで記念撮影!
【お問い合わせ先】
下関市立大学 学生支援班
TEL.083-252-0289/FAX.083-252-8099